こんにちは。 最近、色んな月額料金が上がって お財布が火の車どころか若干、赤字の濱田滉大です(笑) (まあ、なんとかやってますが(^^;) とんでもない始まり方で申し訳ないですが(笑)本日はいよいよ完成が見えてきた「浪館」の現場の方に行ってきました(^_^) 中では塗装屋さんのが塗装工事の真っ最中でございました! 写真では「枠」と呼ばれるドアや窓の周りを囲う木の事(つける場所によって、窓枠とかドア枠とか呼ばれることが多いです)の塗装後の状態です。まだクロスやドアが入っていないので浮いている感じですが、最終的にクロスやドアとのバランスでうまく収まってくれます。こればっかりは理屈で説明できませんが(-_-;) 枠の色を決まる際は、お施主様と設計者、塗装屋さんが一緒になって、相談しながら決めていきます(^^)/(現場によっては大工さんがその中に入る事もあります)そうして決まった色はどのようにして伝えられるかというと.... この2019年の現代において、まさかの手書きだという事も合わせて、お伝えしたいと思います(笑) A様、いよいよ完成が見えて来ましたね!私も何も建っていない状態から見続けていた一人として非常に楽しみにしております。あと少しですが完成に向けて一緒に頑張っていきましょうね!! 旭工務店公式LINE@では直接のお問い合わせメッセージもお待ちしております。 家づくりに関しての気になる疑問から、具体的なお悩みまで、お気軽にご相談下さい


こんにちは。 建築課の濱田滉大です。 先日から九州の方ではもの凄い雨で道路の水没しているところや避難勧告が出ているところもあるみたいですね。私も以前九州に行った際にお世話になった方に被害が出ていないか心配です。青森でも最近、短時間に多くの雨が降ったりと気象の影響は徐々に出てきている印象です。 そんな時に気になるのは、水災への備えではないでしょうか? 基本的に家を建てたときに加入する火災保険には、実は水災への保険があることをご存知でしょうか?水害だけでなく風災・落雷といった広い部分を網羅する保険なんです。 ただし、気を付けてほしいのが水災といった自然災害への保険の加入は、「任意」であり、実際加入する方も少ないという事です。

今回のような集中豪雨があると、どうしても「今から水災保険に加入できるのか?」という事が不安になってくるとは思いますが、基本的にあとから加入することも可能です。
ただ、川や海の近くといった水災被害を受けやすいエリアに家を建てる方は最初から加入されるのも、良いと思いますね(^_^)
本格的な梅雨が始まる今の時期だからこそ、「自分の家は水災保険に入っているのか」等の保険の内容の見直しをお勧めしますよ。
旭工務店公式LINE@では直接のお問い合わせメッセージもお待ちしております。
家づくりに関しての気になる疑問から、具体的なお悩みまで、お気軽にご相談下さい
こんにちは。 建築課の濱田滉大です。 ちょっと前に住宅業界では「カフェのような家」とか「カフェスタイルの家」といった家がプチブームを起こしていました。この場合のカフェというのは、ド〇ールでもコメ〇でもなく「スターバックスコーヒー」を指していることになります。では、ご自宅をスターバックスコーヒー(以下スタバ)っぽくするには、どうしたらいいのかという事を考えてみました。 ちなみに今回、モデルとするのは先日行ってきた「スターバックス リザーブ ロースタリー 東京」です。(私がのこのこ30分以上かけて行ってきた(笑)様子はこちらから→スターバックスリザーブロースタリー東京に行ってきました) まずは、外観から.... 全体的に窓は大きめに(流石にここまで大きく無くてもいいですが笑)、サッシ等の線を黒く細く。サッシを黒くすると一気にそれっぽくなります。後は店舗によりますが外壁に木製のサイテイングを使ってあげると完璧ですね(^_^)全面で使うと、大変なので正面のところだけみたいな感じでもOKです。 次に内観ですが、これは簡単です。 大きい焙煎機を家の中におけば、完璧です!....という風にはいかないので(笑)地道に行きますと、 テーブルやイスの脚をアイアン(黒)にすると一気にそれっぽくなります。ただこういう家具は高いので、旭工務店のような心優しい(笑)工務店等に作ってもらうのも手です。 ※この写真はスタバではなく勝田のモデルハウスの物です。 更に照明は暖色系の照明を基本にして、間接照明等を上手く使ってあるといいですね。 後は、壁を一部コンクリート仕上げにしてそこに文字を書いてあげると、オシャレに仕上がります。 他にもいろいろとあるとは思いますが、参考になりそうな所はこんなところでしょうか。あんまりスタバを追いかけすぎると、 とんでもないところまで行くので(笑)ある程度バランスも大事ですよ(^^; 旭工務店公式LINE@では直接のお問い合わせメッセージもお待ちしております。 家づくりに関しての気になる疑問から、具体的なお悩みまで、お気軽にご相談下さい。





こんにちは。 建築課の濱田滉大です。 以前、旭工務店で家を建てたお施主様から「ここを直したい」というご相談を頂くことがあります。そんなときに気になるのが、輸入する建材はどのくらいの期間が掛かるのかという事、答えとしては「最終的には私達にも分かりません」という答えになっていない答えになります(^^;
大まかに輸入建材が旭工務店まで入ってくる流れを書くと、
旭工務店がお施主様から依頼を頂く。
↓
旭工務店から問屋さん(代理店)に発注する。
↓
※問屋さんの方で、向こう(旭工務店の場合は、アメリカ)の会社に発注する。
↓
※向こうの会社の工場にて、作成を開始する。(工場はアメリカ本国だったり違う国だったりとバラバラです)
↓
※工場から日本に向けて、出荷される。(このタイミングで旭工務店に連絡が入る事も)
↓
※船や飛行機にて、税関を通り首都圏の倉庫等に一旦置かれる。
↓
首都圏の倉庫等から青森に向けて、出発。
↓
お施主様の現場に到着!という意外と複雑な段階を通って、青森までやってきます。※印がある所は問屋さんの方で在庫がある場合は無くなる段階になります。
しかも、輸入する商品はご時世の影響をめっちゃ受けやすいです。具体的にいうと、G○○とか○○サミットとかです(笑)その期間中は当然、税関のチェックも厳しくなりがちらしいです。さらにこういった大きなイベントだとトラック等もそちらに集中するので、青森に向かう便は必然的に少なくなってきます(´;ω;`)
流石に昔のような、注文したら1か月待ち!という事態は減ってはきましたが、最終的に到着するタイミング等は国産の物よりも把握しずらいものではあります。
ちなみに、一般貨物の本船入港(日本到着)から輸入許可までの輸入手続き全体に要する平均所要時間は2.5日(59.5時間)とのことでした。(日本貿易振興機構のホームページより)
何か動きがあり次第、旭工務店からお施主様にご連絡しますのでとりあえず、ご安心してお待ち頂ければと思っています(^_^)とか言いながら忘れてたらすみませんm(_ _)m
旭工務店公式LINE@では直接のお問い合わせメッセージもお待ちしております。
家づくりに関しての気になる疑問から、具体的なお悩みまで、お気軽にご相談下さい。
最近、blogのネタが閃かなくなってきた 建築課の濱田滉大です(笑) 先日、こんなご質問を頂きました。 「旭工務店の現場は市内が中心なんですか?」というご質問です!しかも、このご質問を頂いたのが「平川オープンガーデン」という、なんともアレな感じですが笑(平川オープンガーデンについては昨日のblogにて→平川オープンガーデンにチラシを置かせてもらいました) 例のごとく答えを先に言ってしますと、「市内でも弘前でもどこでも青森ならバリバリやってます!!!」答えを書く必要もない事かもしれませんが(^^;
基本的に旭工務店の事務所があるのが、新城という山の中....青森市内と弘前市の中間くらいにあるので青森でも弘前でもアクセスがしやすくなっております(^_^)その代わり、雪はメッチャ降るけど(笑)
前回、オープンハウスを行ったのも藤崎の方なので、「青森市内しか施工しません」みたいな縛りがない事は分かって頂けると思います(^^)/

その年によって、新築現場の地区の流行....?みたいなもののあるので(平川とか平内に集中したこともありました)オープンハウス等が見に行きやすい、行きづらいという事はあるかもしれませんが、「家が建てたくなったなー」という時はお気軽にご相談くださいね^^
旭工務店公式LINE@では直接のお問い合わせメッセージもお待ちしております。
家づくりに関しての気になる疑問から、具体的なお悩みまで、お気軽にご相談下さ