こんにちは。 建築課の濱田滉大です。 先日のblogで書いた通り、久しぶりに東京に行ってきました(^_^)飛行機で青森から東京に行く場合は、羽田空港に向かう事になるのですが、その羽田空港では新しいエリアがOPENしていました! 通常の空港スペースとはガラッと変わりました!"本施設の最大の特徴は、国産のカラマツ、スギなどを構造材として用いた「鉄骨造・木造ハイブリッド構造」[*2]を採用していること。羽田空港では初の取り組みで、使用した木材は約1,800m²(樹木換算:約10,000本分)。建設時のCO2削減や、木材の適切な利用による森林資源の循環にも貢献しているとのこと。さらに本施設では、国の認証「ZEB Oriented」を取得。一次エネルギー消費量を大幅に(30%以上)削減。電力は太陽光発電により年間約53万kWhを発電し、施設内で消費する電気の約80%をまかなえる見込みで、最新の環境配慮型建築となっています"というのはマルっとコピペしてきたので、間違っていないはず(笑) 落ち着いた間接照明と高い天井でまるで海外の空港のような雰囲気でした(^^)/とはいっても、私は「台湾桃園国際空港」しか海外の空港を利用したことはありませんが(笑) 青森県民としては、端っこに配置されることが多いので^^;こちらの新エリアにはお世話になりそうです。今回は行きだけだったので今度は帰りの際に利用した感じも書いてみたいと思います。 旭工務店公式LINE@では直接のお問い合わせメッセージもお待ちしております。 家づくりに関しての気になる疑問から、具体的なお悩みまで、お気軽にご相談下さい
