こんにちは。 建築課の濱田滉大です。 本日、zoomにて「ウェビナー」(ウェブセミナー)を受けてみました!

「ウェビナー」とはウェブ(Web)とセミナー(Seminar)を組み合わせた造語であり、ウェブセミナーやオンラインセミナーとも呼ばれる。 インターネット上で行なわれるセミナーそのもの、もしくはインターネット上でのセミナーを実施するためのツールを指す。(毎度のWikipedia参照です笑)
偉そうに喋ってますが、最初聞いたときはウェビナーが「ウェブセミナー」の略とは知らずに新しいオンラインゲームの事だと思っていた事は内緒ですが(笑)
接続等も問題なく行えたのですが、なぜか音声だけが出力されずに開始した後も焦りながら、スピーカーの調整を行っていました(^^;普段、zoomとか使わんもん(笑)

話は逸れましたが、今後はこういったサービスを利用したオンラインでの打ち合わせも重要になってくるのかもしれませね(^_^)ただ、それはそれで私のblogのネタが無くなんですが(笑)
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こんにちは。 建築課の濱田滉大です。 私のblogでも何回か出てきている「青森駅」の周辺の話題ですが(主に駅ビルのスタバですが笑)実は青森駅自体が改装中だということをご存知でしょうか? "3月27日より供用を開始し、青森市が整備を進める東口/西口を結ぶ自由通路の開通に合わせたもので、新駅舎は鉄骨2階建て。5時20分に供用を開始。ただし、5/6番線のエスカレータ1機は2021年度に供用を開始する予定となっている。新駅舎オープン後、4月から現在の青森駅舎の解体が進められるとともに、秋以降、2022年度の完成を目指す西口駅前広場の整備に着工する"との事、文字だけだとちっとも良くわからないので、実際に見に行ってみました。 おお、駅舎内のところにエレベーターが存在している現代的な作りですね。本当にこれが青森駅なんでしょうか(笑) 改装前まで使いずらかった連絡通路も 広く、綺麗になって便利になりました(^^)/壁のところのデザインはリンゴの箱をイメージしているとのことでここら辺は同じラインのA-FACTORYの共通のデザインですね。 この後は、現青森駅東口駅舎跡地で地上10階建の新ビルが建設されるそうで、商業施設、行政施設、4~10Fに城ヶ倉観光、慈恵会が手掛けるホテルが入居する予定との事でした。ホテル等も楽しみですね(^_^) と色々書いてきましたが、ここまでやっておきながら駅の改札ではなんと、suicaがまだ使えません!!!!いまだに切符を買わなければなりません(笑) まあ、こういうところが青森駅っぽくていいのかもしれませんね(^^; 旭工務店公式LINE@では直接のお問い合わせメッセージもお待ちしております。 家づくりに関しての気になる疑問から、具体的なお悩みまで、お気軽にご相談下さい。

こんにちは。 建築課の濱田滉大です。 家造りをする場合は、「将来的にはどう過ごして行きたいか?」という部分も含めて、設計等をしていく事が多いです(^_^)人によっては ・家族全員で過ごして行きたい ・趣味を充実させて行きたい ・実家の親との将来的な同居も考えて行きたい という感じで、それぞれの家庭によって希望は大きく変わってくるんですね。(旦那さんが「趣味を充実させて....」というと、奥さんから「まず、子供のことでしょ」と言われることも多いですが笑) 最近、「その時々によってもその希望は変わってくるのかもなー」っと思う事柄がありました。 すでに自宅を建築されてから20年程度経過したという方達から「建てた当時は、子供たちに子供部屋を造るために2階建てにしたけど、子供達が巣立っていくと2階(子供部屋)を使わなくなった」というお話をいただくことが多くなったからです。 子供部屋がメインで稼働するのは、子供たちが0歳~18歳として約20年程度。という事になり、その後は大学への進学や県外の就職等で親元から離れて行って、子供部屋は使われなくなるかもしれません。(もちろん、そうなっても上手く利用されている方もいらっしゃいます(^^)/) という事で、現在計画中の方も今の現状だけではなく、将来的な事も一度考えてみて欲しいという事でした。 実は、この話には続きがありまして上記の方達から「子供たちが巣立って、夫婦二人になってどうしようかな~と考えていたら、旭工務店の平屋がいいじゃないか!!(掃除も楽だし)というの話に夫婦でなりました笑」 という、まさかの局地的、プチ平屋ブームになっておりました(笑)

プチ平屋ブームの動画はこちらからどうぞ(笑)
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こんにちは。 建築課の濱田滉大です。 先日、三内でスタートした新しい現場が「解体工事」が完了しております! またも私が行かないうちに終わってました(笑) 実は、こちらの現場は建物のすべてを解体するのではなく、既存の建物との融合を目指して、今回は設計された建物になるんですね!「既存の建物との融合」という単語でピン!と来られた方はかなりの旭工務店マニアですね(笑) そうなんです!こちらは旭工務店のYouTubeチャンネルでの動画を掲載していた「One Story House 既存建物との融合」の建物となります(^^)/ いやーこれまでに無い建物なので今から完成が楽しみですね。 これが終わりましたら杭工事→基礎工事をという流れで家造りの為の土台とも呼べる作業と進んでいきますそちらの様子も引き続きお伝えしていきますので、お楽しみに! 旭工務店公式LINE@では直接のお問い合わせメッセージもお待ちしております。 家づくりに関しての気になる疑問から、具体的なお悩みまで、お気軽にご相談下さい
こんにちは。 建築課の濱田滉大です。 以前、旭工務店で家を建てたお施主様から「ここを直したい」というご相談を頂くことがあります。そんなときに気になるのが、輸入する建材はどのくらいの期間が掛かるのかという事、答えとしては「最終的には私達にも分かりません」という答えになっていない答えになります(^^; 大まかに輸入建材が旭工務店まで入ってくる流れを書くと、 旭工務店がお施主様から依頼を頂く。 ↓ 旭工務店から問屋さん(代理店)に発注する。 ↓ ※問屋さんの方で、向こう(旭工務店の場合は、アメリカ)の会社に発注する。 ↓ ※向こうの会社の工場にて、作成を開始する。(工場はアメリカ本国だったり違う国だったりとバラバラです) ↓ ※工場から日本に向けて、出荷される。(このタイミングで旭工務店に連絡が入る事も) ↓ ※船や飛行機にて、税関を通り首都圏の倉庫等に一旦置かれる。 ↓ 首都圏の倉庫等から青森に向けて、出発。 ↓ お施主様の現場に到着!という意外と複雑な段階を通って、青森までやってきます。※印がある所は問屋さんの方で在庫がある場合は無くなる段階になります。 これでも、社長いわく問屋さんたちの業務努力になって大分改善されたそうですが(^-^;こういう話をすると、「俺が若い頃はもっと大変だった....」昔ばなしが始まります(笑) しかも、輸入する商品はご時世の影響をめっちゃ受けやすいです。最近だとオリンピックとかです(笑)その期間中は当然、税関のチェックも厳しくなりがちらしいです。さらにこういった大きなイベントだとトラック等もそちらに集中するので、青森に向かう便は必然的に少なくなってきます(´;ω;`) ちなみに、一般貨物の本船入港(日本到着)から輸入許可までの輸入手続き全体に要する平均所要時間は2.5日(59.5時間)とのことでした。(日本貿易振興機構のホームページより) 何か動きがあり次第、旭工務店からお施主様にご連絡しますのでとりあえず、ご安心してお待ち頂ければと思っています(^_^)とか言いながら忘れてたらすみませんm(_ _)m 旭工務店公式LINE@では直接のお問い合わせメッセージもお待ちしております。 家づくりに関しての気になる疑問から、具体的なお悩みまで、お気軽にご相談下さい。
