インフルエンザが流行しているニュースを見て 手洗いの回数が2倍になった濱田滉大です(笑) 今回もネタが無くて2回連続のライフハック的な記事になりかけましたが(カメラの話をしてもいいのですが、とてもblog一回分では収まらないので別の機会に(^^;)今日の雨なんだか雪なんだか分からない天気を見て、私の閃き(笑)によりテーマが決まりました。そのテーマとは、 「雨と雪では家に与える影響(ダメージ)はどっちが大きいのでしょうか?」というテーマです!! では早速雨の与える影響について ・雨水が建築物から漏れ出し家の中に滴り落ちてくる雨漏りが発生することもあります。 ・降雨により湿度が高くなることで躯体等に悪影響が…(カビ等の発生だけでなく、床や壁を腐らせる原因となる事も) ・ゲリラ豪雨等のすごい量の雨が降る事で、排水が出来ず浸水等を起こす事もあります。 他にも降雨により地面がゆかるんで、地盤地下が起こることもあります! 雪が与える影響については ・降雪の重みにより、屋根や外壁がつぶれたり、割れたりすることもあります。 ・更に割れたりした箇所から雨漏りすることもあります。 ・雪対策として余計な予算がかかる事も…(これは別の方向性のダメージですね笑) こんなところでしょうか、では個人的な意見としてどちらのダメージが大きいかというと…やっぱり「雪」です(^^; では、雪のほぼ降らない九州等では家に対するダメージが無いかというと、強い日差しもまた屋根や外壁にダメージを与えるので......って感じで中々うまい感じでは行きませんね。 家を建てる場合、まったくダメージの無い環境というのは見込めないので、やっぱりしっかりとした家を建てることが大事です!!!!!って結論としてはいつも通りな感じで終わりたいと思います(笑)

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こんにちは。 建築課の濱田滉大です。 ネタが無…趣向を変えて今日はライフハック的な記事をお届けしたいと思います^ ^ 現場等の写真の撮影等でカメラを使用しますが、普段の旅行でも使用しています。(この前の弾丸西日本ツアーでも持っていきました)
ひょっとしたら、皆さんの中にも「子供の運動会用にカメラを買った」という方もいらっしゃるかもしれませんが、実はカビ等の発生を防ぐ為にドライボックス・防湿庫と言われるものでの保管が必要って知ってましたか?
私は色々と管理するのがめんどくさいので(笑)電動タイプのものを使用しています!

色々写ってますが、気にしないでください^^;
いざ、使いたい時にカビていると使えないのでカメラの保管にはお気を付けてくださいね!
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こんにちは。 建築課の濱田滉大です。
今日から2月ですね。相変わらず青森は雪深くてキレそうですが(笑)

そんな今日の話題は、昨日発表になりました「踏み台ラダー体験」についてです。チラシにも書いていますが今回の体験も組み立てた後に塗装作業を行う流れになっています(^^)/塗装作業を行った後に必ず聞かれるのが「塗装したものって、外部で飾ったり使用したりしてもいいんですか?」というです。
結論としては、「これまで作品の中でも一部を除いては、外部の使用に適していません」何故かというと、塗料には外部用と内部用のものがあり、これまでは作品の多くは内部用の塗料を使っているからです。ではなぜ変わられているのかというと、内部用と外部用のものでは特徴が違ってくるからですね。
内部塗料の多くは、
・においが無い、またはあまり強くない。
・基本的には扱いやすいものが多い(伸ばしたり、重ね塗りがしやすい)。
・雨等に弱い。
という特徴があります。他にも塗装時には筆等のものを使う等、絵具のような感じをイメージして頂ければよろしいかと思います。逆に外部塗料は、
・(物によっては)においが気になる事がある。
・扱いずらいものが多い(重ね塗りが出来ない)
・多少の雨、風では塗装が剥がれたりしない。
という特徴があります。塗装の際には筆ではなくウエス(布)を使います。ちなみに私は最初に「ウエス持ってきて」といわれて、分からなくてWikipediaで調べた思い出があります(笑)
今回は家の中で使う想定となっていますので内部用塗料ですが、ガーデニング用等で最初から外で使う想定であれば、外部用の塗料を使う事もありますよ(とは1回か2回くらいかな(^^;)
内部用の塗料を使っていても、その上からコーティング材を重ね塗りすることで外で使用できるようにもなりますのでまずはご相談くださいね(^^)

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こんにちは。 建築課の濱田滉大です。
私のinstagramの方ではちょくちょく予告していましたが、
次回のDIYイベントの予定が解禁となりました(^^)/今回は、3月の2日、3日の両日にて踏み台ラダーの作成を行います!去年のDIYを覚えていらっしゃる方はお気づきかもしれませんが、去年の「ラダー」改良版となります。前回の開催時によく聞かれた「乗ったり無いんですか?」というご意見を踏まえまして、パワーアップして帰ってきました!!
その代わりに若干ごつくはなりましたが(笑)

そして、会場の方も前回から変わりましてTOTO青森ショールームにて開催いたします。場所も変わりますのでご参加を考えている方はご確認をお願いしますm(_ _)m
気になる予約開始日は2月12日 午前10時より(電話のみの予約受付)です。ご連絡順となりますので申し込み日時等は事前に決めてからご連絡くださいね。毎度タッチの差で申し込み出来ない方がいますので第一希望、第二希望と決めてもらえるといいと思います。
ちゃんと専用ページも立ち上げてますので、そこで確認してくださいね(^_^)じゃあ、ここまでの話は何だったのかという(笑)(踏み台ラダー体験)
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こんにちは。 建築課の濱田滉大です。
突然ですが、家造りにおいては色々な所で「相談」する場面が出てきます。まずは家を建てる決意した際に「どういう家がいいのか?、どのくらい予算があるのか?、どこに頼むのか?」という夫婦、家族での「話し合い」そして頼むところが決まったら、「家の大きさや雰囲気、実際のプラン」といった家造りに向けての「話し合い」という感じで色々な場面で相談や話し合いというものが出てきます。
それと前後する形で「親」との話し合いというものが出てきます!!

まれに「親との話し合い」を一切せずに家造りをされる方がいますが、私達としてはお勧めしません!何故なら完成後や親からの相続時に揉める可能性があるからです(^^;
話し合い等を一切せずに家造りを進めた場合、親としては「子供と孫に近くにいてほしい…」という事で決まっていた土地やプランが全部白紙に戻ったり、親からの相続時に元あった家をどうするのかという部分で家族間で揉めたり…という事が考えられます。(ちなみにこれは全部実話です)
逆に、ちゃんと話し合いができていれば資金的な協力をしてくれたり、土地等で困った際の相談相手になってくれたりと心強い味方になってくれる「事も」あります。さらにプラン等のタイミングでどうしても「夫婦でちゃんと話し合って決めたい!」という時に子供の様子を見てもらう。という形でも話し合いが出来ていれば、協力してもらう事ができるわけです。聞いた話によると孫は「可愛くてしょうがない」らしいので大丈夫だと思います。(私にはいないのでワカリマセンけど笑)
「自分たちで切り出すものなんだか…」という場合は、私達のような建築会社の人に間に入ってもらうのもありですよ(^^)/
「親に相談するのもなんだか照れ臭い」という気持ちもわかりますが、こういう話が親子で出来るのも家造りの時くらいなものなので思い切って相談してみましょうね(^^)/
逆に親世代の皆さんは、多くの人が「家造り」というものが初体験ですので、可愛いい我が子や孫の為、できる限りのサポートをしてあげてくださいね。
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