藤崎でも現場がスタートしています!

post : 2019.02.22

喉が痛いのが治らないので、出張中の社長に

早く帰って来て欲しい、濱田滉大です笑(今日帰って来るんですけどね)


タイトルにもありますが、藤崎でも現場がスタートしています!!

除雪作業が大変ですが.....と書こうとしたら、ここ3日くらい1mmも雪が降らないという、運の悪さ笑(ある意味よさ?)

只今は、地縄張り(これから建てようとする建物のおおよその位置を確認するために縄を張ること)ようするに建物を建てる際の基準となるものの作業が進ん.....終わってました(笑)

この後、地鎮祭や基礎工事へと続いていく大事な最初一歩を踏み出したわけですね(^^)/ここからどんな風に進んでいくのかとても楽しみです!!


S様、ご協力ありがとうございます!お言葉に甘えて、現場作業も現場写真もジャンジャン頑張らせて頂きます!!!

友だち追加

旭工務店公式LINE@では直接のお問い合わせメッセージもお待ちしております。

家づくりに関しての気になる疑問から、具体的なお悩みまで、お気軽にご相談下さい


DIYで使いやすい木材の大きさって?

post : 2019.02.21

口が開いて寝ていたからなのか

めっちゃ喉が痛い、濱田滉大です(笑)


昨日のblogにて、木材の分かりずい表記の事に若干触れましたが(1×4?2×4?木材のややこしい違いとは)普段の木工やDIYにおいて、使いやすい大きさというのは、一体どれになるのでしょうか?

いつも通り結論から言ってしまうと、「2×4(ツーバイフォー)材」がお勧めです(^^)/

何故かというと、「規格が決まっていて、大きさがちょうどいい」、「手に入りやすくて、値段が安い(あまり高くない)」といったメリットがあるからですね。

2×4材とか1×4(ワンバイフォー)材というのは規格で大きさが決まっているので、手が出しやすいです。詳しくは昨日のblogをご覧ください(笑)ただ、1×4材は厚みがないので棚とかの何かを乗せる場合、心もとないです。では2×6(ツーバイシックス)材以上になると今度は「厚すぎ!デカすぎ!!」となりやすいので(笑)「2×4材」をオススメしています!


もう一つのメリットの手に入りやすさですが、基本的に全国どこのホームセンターにも置いています(^^)/

2×6以上の大きさになるとその店舗によってはおいてない事も.....後はそれぐらいの大きさになると、1本千円以上することもあるので中々気軽には手をだしずらくなってきます(^^;

それと長さの基準となる「フィート」ですが、大体「3~4フィート」の大きさの物がメートル換算で、1m前後の物になるので使い勝手が良いかと思われます!(ここら辺は、お店によって指定した大きさにカットしてくれるサービスもあるので、そちらも利用してみるのもありですね)


ここまでDIY等に良さそうな木材の紹介をしてきましたが、作るものによっても最適なものは変わってきますので、まずはホームセンターの店員さん等に相談してから、購入してくださいね(^^)/

友だち追加

旭工務店公式LINE@では直接のお問い合わせメッセージもお待ちしております。

家づくりに関しての気になる疑問から、具体的なお悩みまで、お気軽にご相談下さい


1×4?2×4?木材のややこしい違いとは

post : 2019.02.20

こんにちは。

建築課の濱田滉大です。


昨今のDIYブームにより、ホームセンターで木材等を実際に売っている店舗も増えてきました。DIYイベントの第一人社として嬉しい限りですね。違うか(笑)

画像はサンデーさんです。


実際に売られている物を見ると、「2×4(ツーバイフォー)材 6フィート」とか「1×4(ワンバイフォー)材 10フィート」とか普段生活では目にしないある意味呪文のような(笑)表記がされています(^^;両方とも家を作ったり、DIYの材料になったりしますが、

旭工務店の家を例にすると、「2×4工法の家」という表記がホームページにもあります。つまり「2×4(ツーバイフォー)材」が家の基本となり、「1×4(ワンバイフォー)」「2×6(ツーバイシックス)」といったものがそれの補助になると考えて頂ければいいです。

では肝心の「2×4材」と「1×4材」の違いはどこで判断するというと、「最短の一辺の大きさと、その長辺の大きさ」になります!なんのことやらチンプンカンプンですよね(笑)簡単に言うと木材の断面の大きさです。

「1×4が約19mm×89mm」、「2×4が約38mm×89mm」という感じで規格で決まっています。皆さんここまででこう思ったでしょう「もっといい決め方はなかったのかと!」私もそう思います(笑)


最後の〇フィートというのがそのまま木材の長さになります。メートルに換算すると、1フィート=約0.304mです。(素直にメートル使えよって感じですが(^^;)

つまり、最初にあった「2×4材 6フィート」というのは、「断面の大きさが約38mm×89mmで、6フィートの長さがある木材です」という感じになります。ここまで説明しといてなんですが、全然大きさのイメージが出来ませんね(笑)


なので、もしDIYの材料等で木材が欲しくなった場合は、実際にホームセンター等で現物を見てから購入してくださいね(^^)/

友だち追加

旭工務店公式LINE@では直接のお問い合わせメッセージもお待ちしております。

家づくりに関しての気になる疑問から、具体的なお悩みまで、お気軽にご相談下さい


基礎工事から上棟の流れは必見です!

post : 2019.02.19

こんにちは。

建築課の濱田滉大です。


昨日のblogにて、上棟完了に向けて屋根工事等の最中ということをお伝えしましたが(展示場は上棟完了に向けて進行中です)実は基礎工事から上棟の流れは是非とも見ていただきたい流れになっています!

何故かというと基礎しか無い状況から

(青森の場合、基礎すら雪に埋もれて見えない事が多々ありますが笑)

1~2日程度で一気に建物が出現するからですね(^^)/このスピード感は中々他では味わう事が出来ません。知らない方から見ると一瞬で建物が建った様に見えるわけですね。現代版一夜城みたいな感じです。(言い過ぎか笑)


この基礎工事から上棟の流れは家造りにおいて、最大の見せ場といっても過言ではないのでお近くで新築の工事をしている又は、ご自宅の新築工事の際は是非とも見学してみてくださいね!!

友だち追加

旭工務店公式LINE@では直接のお問い合わせメッセージもお待ちしております。

家づくりに関しての気になる疑問から、具体的なお悩みまで、お気軽にご相談下さい


展示場は上棟完了に向けて進行中です

post : 2019.02.18

こんにちは。

建築課の濱田滉大です。


本日は久しぶりとなる、「勝田モデルハウス」の話題になります。前回、吹雪の中足場屋さんにより、足場がかけられまして今なんの工事しているかというと

屋根工事がスタートしています!!(クレーン長笑)


屋根工事は大きく分けると外装工事の一部となり、建物に関する重要な工事の一つです!

※本来上棟というのは、一般的には建築物を建てるにあたり、柱や梁などを組み立ててから、屋根の一番上にある梁を取り付けるところまでを指す言葉らしいですが、私のblogの場合は大工さんが現場にいる間は、上棟という状態で扱っています。

屋根工事の間は、高所の作業をスピーディーにこなす屋根屋さんの熟練の技とコンビネーションが見れる家造りの段階でも見どころの一部ですので、お近くにお越しの際はぜひのぞいてみてくださいね(^^)


友だち追加

旭工務店公式LINE@では直接のお問い合わせメッセージもお待ちしております。

家づくりに関しての気になる疑問から、具体的なお悩みまで、お気軽にご相談下さい


© 2013-2026 - 株式会社 旭工務店