こんにちは。
建築課の濱田滉大です。
首都圏の方では、最高気温2桁の日も見受けれられるようになりましたが、青森ではまだまだ暖房が必要な日が続きます(^^;そんな時怖いのが、お部屋の乾燥ですよね。私も先日やられたばっかりですし(笑)

そんな暖房機器の中には、お部屋を乾燥させないものがあるのを皆さんご存知でしょうか?
いつも通り答えから先に言ってしまうとそれは、「(石油やガスを使う)ストーブやファンヒーター」です!!
何故かというと、部屋の暖め方に違いがありました。
石油やガスを使う暖房の場合、それらを燃やした後に残りかすとして水蒸気(水)が発生します。それらが空気を加湿してくれるので長時間使っても乾燥しにくいという訳なんですね(^^)/逆にエアコン等の燃やすものが無い暖房機器の場合、加湿器の併用をお勧めしますよ。とはいっても、ストーブやファンヒーターは直接火が出ることになるので、小さいお子様がいる場合は危険という事で避ける方も多いのそこはケースバイケースでしょうか。

という事で、「暖房の選び方にも色々とあるよ!!」的なblogでした(本当か笑)何故いきなりこんなblogを書いたかというと.....前にテレビでやってたのをそのまんまパクったからです(笑)
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こんにちは。 建築課の濱田滉大です。 先週からの喉を引きづっている為、非常にスローな一週間の始まりとなっております(^^; そんな今日はさっぱりとした告知blogとなります(笑) 以前、blogでも何回か紹介しましたが旭工務店はメインの新築工事の他に、こっそりとリフォームや改装工事を行っています! 基本的にアパート等が中心ですが、一般住宅のリフォームや店舗の改装等も過去に行ってきました。そんな旭工務店のリノベーション(リフォーム)工事が来週から始まります。詳しい内容はまた進捗がありましたらお伝えしていきますね(^^)/ 今日のblogはこんな所で(笑) 旭工務店公式LINE@では直接のお問い合わせメッセージもお待ちしております。 家づくりに関しての気になる疑問から、具体的なお悩みまで、お気軽にご相談下さい
喉が痛いのが治らないので、出張中の社長に 早く帰って来て欲しい、濱田滉大です笑(今日帰って来るんですけどね) タイトルにもありますが、藤崎でも現場がスタートしています!!
除雪作業が大変ですが.....と書こうとしたら、ここ3日くらい1mmも雪が降らないという、運の悪さ笑(ある意味よさ?)
只今は、地縄張り(これから建てようとする建物のおおよその位置を確認するために縄を張ること)ようするに建物を建てる際の基準となるものの作業が進ん.....終わってました(笑)

この後、地鎮祭や基礎工事へと続いていく大事な最初一歩を踏み出したわけですね(^^)/ここからどんな風に進んでいくのかとても楽しみです!!
S様、ご協力ありがとうございます!お言葉に甘えて、現場作業も現場写真もジャンジャン頑張らせて頂きます!!!
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口が開いて寝ていたからなのか めっちゃ喉が痛い、濱田滉大です(笑) 昨日のblogにて、木材の分かりずい表記の事に若干触れましたが(1×4?2×4?木材のややこしい違いとは)普段の木工やDIYにおいて、使いやすい大きさというのは、一体どれになるのでしょうか? いつも通り結論から言ってしまうと、「2×4(ツーバイフォー)材」がお勧めです(^^)/ 何故かというと、「規格が決まっていて、大きさがちょうどいい」、「手に入りやすくて、値段が安い(あまり高くない)」といったメリットがあるからですね。 2×4材とか1×4(ワンバイフォー)材というのは規格で大きさが決まっているので、手が出しやすいです。詳しくは昨日のblogをご覧ください(笑)ただ、1×4材は厚みがないので棚とかの何かを乗せる場合、心もとないです。では2×6(ツーバイシックス)材以上になると今度は「厚すぎ!デカすぎ!!」となりやすいので(笑)「2×4材」をオススメしています! もう一つのメリットの手に入りやすさですが、基本的に全国どこのホームセンターにも置いています(^^)/ 2×6以上の大きさになるとその店舗によってはおいてない事も.....後はそれぐらいの大きさになると、1本千円以上することもあるので中々気軽には手をだしずらくなってきます(^^; それと長さの基準となる「フィート」ですが、大体「3~4フィート」の大きさの物がメートル換算で、1m前後の物になるので使い勝手が良いかと思われます!(ここら辺は、お店によって指定した大きさにカットしてくれるサービスもあるので、そちらも利用してみるのもありですね) ここまでDIY等に良さそうな木材の紹介をしてきましたが、作るものによっても最適なものは変わってきますので、まずはホームセンターの店員さん等に相談してから、購入してくださいね(^^)/ 旭工務店公式LINE@では直接のお問い合わせメッセージもお待ちしております。 家づくりに関しての気になる疑問から、具体的なお悩みまで、お気軽にご相談下さい

こんにちは。 建築課の濱田滉大です。
昨今のDIYブームにより、ホームセンターで木材等を実際に売っている店舗も増えてきました。DIYイベントの第一人社として嬉しい限りですね。違うか(笑)

画像はサンデーさんです。
実際に売られている物を見ると、「2×4(ツーバイフォー)材 6フィート」とか「1×4(ワンバイフォー)材 10フィート」とか普段生活では目にしないある意味呪文のような(笑)表記がされています(^^;両方とも家を作ったり、DIYの材料になったりしますが、
旭工務店の家を例にすると、「2×4工法の家」という表記がホームページにもあります。つまり「2×4(ツーバイフォー)材」が家の基本となり、「1×4(ワンバイフォー)」「2×6(ツーバイシックス)」といったものがそれの補助になると考えて頂ければいいです。
では肝心の「2×4材」と「1×4材」の違いはどこで判断するというと、「最短の一辺の大きさと、その長辺の大きさ」になります!なんのことやらチンプンカンプンですよね(笑)簡単に言うと木材の断面の大きさです。

「1×4が約19mm×89mm」、「2×4が約38mm×89mm」という感じで規格で決まっています。皆さんここまででこう思ったでしょう「もっといい決め方はなかったのかと!」私もそう思います(笑)
最後の〇フィートというのがそのまま木材の長さになります。メートルに換算すると、1フィート=約0.304mです。(素直にメートル使えよって感じですが(^^;)
つまり、最初にあった「2×4材 6フィート」というのは、「断面の大きさが約38mm×89mmで、6フィートの長さがある木材です」という感じになります。ここまで説明しといてなんですが、全然大きさのイメージが出来ませんね(笑)
なので、もしDIYの材料等で木材が欲しくなった場合は、実際にホームセンター等で現物を見てから購入してくださいね(^^)/
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