オープンハウスの4日間は中央モデルハウスを臨時休業とさせていただきます。

post : 2020.12.01

こんにちは。

建築課の濱田滉大です。


タイトルにもありましたが、今週開催の「BLOOKLYN OPENHOUSE」の日程は、つまり12月5日(土)、6日(日)、12日(土)、13日(日)の4日間は中央モデルハウスは臨時休業とさせていただきます。毎度ながら急なご連絡ですみません<(_ _)>


理由としては、「BLOOKLYN OPENHOUSE」の方に人員が集中させることになるため、人員不足が考えられるからですね。少数な会社なもので(^-^;また、中央モデルハウスと今回の会場は同じ建物タイプの為、余程の事がない限りはBLOOKLYN OPENHOUSEに来ていただいた方が家造りの参考になると思われます!今回の会場は三内の為、そこまで遠くもないですし、新城と違って(笑)

そんな感じでしたので、見学をお考えの方は12月5日、6日、12日、13日の4日間に行ってしまうと「アレ?開いてない」という事になりますので、ご見学はお早めにお願いします。

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日本の窓の木製サッシは市役所に採用されています

post : 2020.11.30

こんにちは。

建築課の濱田滉大です。


本日、とある用事で市役所の本庁舎の方に行っておりました!新しくなってからは初めてだったので、楽しみにしておりました!!(まあ、用事自体は全く楽しいものではありませんでしたが笑)というのも、2年ほど前に視察で行っていた十和田の「日本の窓」さんの窓が採用されていると聞いていたからです(^_^)



blogで振り返ってみたら、2年前の8月に訪れてましたこういう時調べられるのがblogのいいところですね(当時のblogはこちらから→視察にも行っています!part2)全体的に懐かしい(笑)


採用されているとは聞いていたものの、どこらへんかまでは聞いていなかったので、結構さまよい歩きまして見つけました(かなり不審な光景だったと思います笑)

おおっ、結構大きいのが付いている!この写真だと分かりづらいかもしれませんが、右下に「日本の窓」のロゴマークも入っていました!宣伝効果抜群ですね。


という感じで、日本の窓さんの木製サッシは青森市役所の本庁舎または旭工務店の新城「OAKhills」に実物がおいていますので、気になった方はお立ち寄りくださいね(^^)/

まあまあ宣伝してるのでそのうち、日本の窓さんからプレゼントとか来ないなかなー(ロゴのステッカーとか)考えております(笑)

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photoshop「空の置き換え」動画も上がってました

post : 2020.11.28

こんにちは。

建築課の濱田滉大です。


今日は朝から青森の冬って感じの寒さでしたが、その寒さにも関わらずに家造りのいろんなご予約をいただいております。大変ありがたいことです<(_ _)>

来週末からはいよいよ今年最後のオープンハウスであるBLOOKLYN OPENHOUSE」も待っておりますので、お楽しみに(^_^)

前置きが長くなりましたが、昨日のblogにて2年ほど前に、旭工務店で施工した透水性コンクリート「ドライテック」の施工動画を掲載しましたが、皆様見て頂けましたでしょうか?(ドライテックの施工動画の第2弾をyoutubeに上げました)

実はその裏で、別の全く関係ない動画がyoutubeに上がっていたことを皆さん気付きましたでしょうか?それがこちら

そうです!photoshop「空の置き換え」動画です!いや、家造り関係ないし(笑)

私がなんでわざわざこの機能を紹介するために動画を作ったのかというと、これまでに空模様がイマイチでblogに泣く泣く掲載をあきらめた写真って結構あるんですね(^-^;そんなときにこの機能があったら、その無念も晴れるかもしれない便利な機能を皆さんにお知らせしたいという思いで撮影しました。まあ、そもそも雨と雲の心配のない「晴れ男」だったらいいだけの話ですが(笑)

割と旅行の時は降られないんですが、それ以外の場合が(笑)


話が長くなりましたが(^-^;このphotoshopの機能自体は、とても便利なので試せる環境にありましたら、一度体験しておくのをお勧めしますよ(^_^)

これからもカッコイイ動画を公開していきますので、チャンネル登録の方、よろしくお願いします<(_ _)>



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ドライテックの施工動画の第2弾をyoutubeに上げました

post : 2020.11.27

こんにちは。

建築課の濱田滉大です。


2年ほど前に、旭工務店で施工した透水性コンクリート「ドライテック」を皆様、覚えてますでしょうか?私は忘れてました(笑)というのは冗談で、そちらの施工の様子を取った動画を編集してyoutubeに上げました!!

ちなみに、このドライテックどういう物かというと、

"従来コンクリートに変わる画期的舗装仕上材"

ドライテックのポーラス構造がコンクリート舗装の透水性を実現。

組成分の無機バインダーは十分な強度と耐久性を発揮し、歩道・駐車場の使用にも対応します。

特殊骨材や樹脂系物殊バインダーを必要としないので、生コンプラントで簡便に製造し、速やかに現場への配送が可能です。

従来のコンクリート舗装に較べて配筋が不要で、水勾配の計画の必要もありません。

排水処理の計画・設備が不要で、均し工程も1回ですむため、作業性に優れ経費が大幅に削減されます。

1㎡から配送可能で、小規横な駐車場から大規横の舗装施設の施工まで対応します。(生コンポータルさんのホームページから引用させてもらいました)

凄い簡単に言ってしまうと、水たまりの出来ないコンクリートです!!(急に雑笑)

で、なんで今動画化したのかというと、撮るだけ取ってそのまま積みゲーならぬ、積み動画してたからですね(笑)新しい編集ソフトも入れたので、気合を入れて編集したら今のタイミングになったというのが本当のところです(^-^;まあ、旭工務店のyoutubeチャンネルも公式稼働した後になったので、結果オーライと考えております(笑)※旭工務店では現在、ドライテックの施工は弊社で建築したお客様を対象として行っております。そのほかの施工のご相談等には対応しかねますので予めご了承ください。

これからもカッコイイ動画を公開していきますので、チャンネル登録の方、よろしくお願いします<(_ _)>



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土地の中には境界線が確定されていない場合もあります

post : 2020.11.26

こんにちは。

建築課の濱田滉大です。


私のblogでは家造りをする際に決まった土地がある方が早めに工事等が進行していく(事が多い)という事を何度か書いておりますが、決まった土地がある場合でも気をつけなければならないことがあります。その一つが「境界線」と呼ばれる、お隣さんとの敷地や道路との境界を示す線の事です!!

この境界線の話題でよくあるのが、お隣さんとの境界線についての意見の食い違いですね。この場合、建築しようとしているのが相続した土地の場合、「境界が親から聞いていたのと違う」という事が稀によくあります(^-^;(日本語的にはおかしいですが笑)そして、その境界線の目印として立っていることが多いのが、「塀」や「フェンス」です。

とはいっても、これらも絶対的なものではなく、境界線が「外側にあるパターン」と「内側にあるパターン」の両方が考えられます!!その為、絶対的な決め手とはならないんですね(-_-;)では一発でわかる方法がないのかというと、そんな時は境界杭があれば明確にわかります。

※形が違ったり、色は違ったりといろんな種類があります。

そして、さらに登記されている「土地の地積測量図」というものがあれば大丈夫ですね。しかし、土地を売るのにこの境界杭を入れなければならない法律や決まりというのは実はありません(*_*)意外と土地に関する権利ってこの「境界」を含めて、アバウト.....国や自治体も、登記簿上も、ちゃんと管理されていないところがほとんどなんですね(-_-;)

(実際に不動産屋さんの話では「ちゃんとお隣さんとの話がついているという話」だったのに、蓋を開けてみたら全然違っていたり等色々とありました(>_<)文章上では笑いながら書いてますが、全然笑えない状況でした笑)


話が逸れましたが(笑)最終的には、上記の境界杭や土地の地積測量図がない場合、最終的には当人どうしの話し合いによることがほとんどです。その結果、境界杭を両社立ち合いの上、設置するという事もあります。将来揉めることがないようにこのblogを読んだ後はチェックする事をお勧めしますよ(^_^)

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