こんにちは。 建築課の濱田滉大です。 浪館の現場では、「塗装工事、壁紙(クロス)工事」が終わりまして左官工事を残すのみとなっています!分かりやすく言うと仕上げの段階です(笑) 左官工事とは、建物の壁や床、土塀などを、こてを使って塗り仕上げる仕事、またそれを専門とする職種のこと。「しゃかん」ともいうこともある(毎度のWikipedia参照です笑) 現在の作業内容としては、玄関のタイル仕上げやコンクリート部分をいい感じ(アバウトな表現笑)に仕上げたりしています(^_^)一口に左官工事といっても意外と色んな作業内容があるんですね。また塗り壁の施工も左官工事の中に分類されるので左官工事といってもその一つ一つでやる事は全然違います!説明するのも難しいので私泣かせでもあります(^-^; 左官工事はどれをとっても(原則的には)職人さんの手作業になりますので、経験や繊細な技術が求められる作業なんですね(^^)/実際にDIYイベントの際に塗り壁の体験をした方は「こんな難しい作業だとは思ってなかった」とほぼ全員が言われていました!あんまり目立つ工事ではありませんが、今度現場で左官さんを見かけた際は「お疲れ様です!」とぜひ声がけをお願いします…アレ?今日なんのblogだったけ(笑) 旭工務店公式LINE@では直接のお問い合わせメッセージもお待ちしております。 家づくりに関しての気になる疑問から、具体的なお悩みまで、お気軽にご相談下さい

こんにちは。 建築課の濱田滉大です。 突然ですが皆さんの家の大きさのイメージってどれくらいですか?ちなみにわが青森県の平均は 国土交通省 平成28年度 住宅経済関連データ より ちょっと古いデータですが(笑)平均で123.31㎡(37.3坪)なので大体35~40坪が相場ですね。(もちろん30坪以下の方も40坪以上の方もいらっしゃいますけどね。) いきなりなんでこの話をしたのかというと先日公開になった30坪以下の建物2階建て 27坪 3LDK ルームツアーを公開する際にある程度、年代ごとに家の大きさについてのギャップがあるという話題になったからでした。実際に過去、OPENHOUSEを開催した際に主に親御さんの年代の方から「最近の家は小さい」、「私たちの時は40坪以上が当たり前で50坪以上も珍しくなかったのよ」という声を確かにを多く頂いていました。 いまどきの家は昔と比較すると単価があがる傾向にあります。性能の基準もあがれば使う材料も違うし、とにかく昔の価格では家は建てられない傾向があるのはあるんです。最近は特に(^-^; そんな場合でも、オープンハウスにいらした多くのお客様から「40坪くらいかそれ以上に大きく見えた」というお声を頂いたので設計の部分でカバーできる部分も多々有ります!なので、親御さんから「小さくないか?」という心配をされた場合には旭工務店の中央モデルハウスに来てもらえれば、問題ないです!!...という自画自賛blogでした(笑) 旭工務店公式LINE@では直接のお問い合わせメッセージもお待ちしております。 家づくりに関しての気になる疑問から、具体的なお悩みまで、お気軽にご相談下さい

こんにちは。 建築課の濱田滉大です。 旭工務店の公式YouTubeチャンネルの方でこの度、30坪以下の建物2階建て 27坪 3LDK ルームツアー動画を公開しました! 建坪を30坪以下に抑えることにより、よい環境の立地を選びやすくなり建築費用が安くなるので、その分を家具や趣味の分野に回すことが出来ることが出来ます。必ずしも大きな土地に大きな家を建てる必要性はありません。図面では感じることの出来ない実際の家具の配置や内部の仕上げなどをぜひ動画にてご覧ください。自分の好みで、自分の家を建て、自分の人生を送れるように優しく、暖かく仕上げました。 見学予約や資料請求はこちらから
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こんにちは。 建築課の濱田滉大です。 先日から事務所工事による影響で電話が大変つながりにくくなっておりましたが、本日午前中に無事復旧しました(^_^) ありがとうN◯T(笑)お客様にもご心配の連絡をいただいておりましたが、この場を借りて御礼申し上げますとともに復旧のご連絡をさせていただきます。 電話・メールでのお問い合わせ等につきましては順次での対応となりますのであらかじめご了承ください。という事で、ようやく仕事になった私、濱田滉大がお伝えしました(笑) 旭工務店公式LINE@では直接のお問い合わせメッセージもお待ちしております。 家づくりに関しての気になる疑問から、具体的なお悩みまで、お気軽にご相談下さい

こんにちは。 建築課の濱田滉大です。 旭工務店では、家造りをする際に建具等もオーダーをして造ることができます(^_^)そんな時は建具職人の加藤さんを中心に作成することになります。で、今回の新築中の現場につく予定の加藤先生の新作(もとい建具笑)のほうが仕上がったという事で見に行ってきました! 塗装はまだです(笑) 一応説明しておくと、この場合の建具というのは「建築物の開口部に設けられる開閉機能を持つ仕切り。おもに壁(外周壁や間仕切壁)の開口部に取り付けられて扉や窓として用いられる物」という事です。そのまんまですが、一応(笑) こちらのドア等は、一枚一枚塗装の色を指定することが出来るのでお施主様のオリジナリティが出ます!「今回は白系が多め」とか「ブラウン系が多めだな…」とかその建物によっても変わってくるんですね(^_^) 何だろうこれ?…加藤さんに聞いたらリビングのドアでした^^; 建具は専用の作業小屋(笑)に格納されています。その為、この状態の建具を実際に見る機会は中々ないのですが、もし「どうしても見たい!!!」という方は、私の方から加藤先生にお願いしてみますので、下のlineからお問い合わせください(笑) 旭工務店公式LINE@では直接のお問い合わせメッセージもお待ちしております。 家づくりに関しての気になる疑問から、具体的なお悩みまで、お気軽にご相談下さい
