こんにちは。 建築課の濱田滉大です。 旭工務店の工場では新しい現場に向けたパネル(構造体)の製作がスタートしました!
この場合のパネルというのは、2X4工法の枠組み工事に使う建物の構造物(パネル)の事です!基本的には、床版、壁版、屋根版の3つの部分から成り立っています(^_^)多くの場合は、工場で作られていますが旭工務店の場合は自社にて製造しております!これにより、最大限お客様のご要望に添えるように一棟づつ丁寧に作っているんですね(^^)/これによりある程度工場の方で組み立ててから、現場に輸送して組み上げるという形になっております。

現在も作成の真っ最中なので、また進行がありましたら、私のblogにてお伝えしていきますので、お楽しみに(^^)/
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こんにちは。 建築課の濱田滉大です。 あまり知られていませんが、旭工務店YouTubeチャンネルにはショートバージョンの動画もあります!…という事は宣伝していないので知られていません(笑) https://www.youtube.com/channel/UCVZr5dRW0W2scoo8Jb0rj4w/featured 仕様上の問題で、動画の埋め込みが出来ないので、YouTubeチャンネルのリンクを張っておきますが(^-^; まあ、内緒にしていたわけではなく発表するタイミングがなかっただけですが(笑) どうしてもしっかりした動画になると5分以上の長さにあってしまうので中々気が重い部分もあると思いますので、そういった意味で見どころをまとめて気軽に見ることが出来るショートバージョンの動画を視聴してもらえれば良いと思います(^_^) 個人的には編集が大変でもあった本編のフルバージョンも見てもらいたいですが(笑) 旭工務店公式LINE@では直接のお問い合わせメッセージもお待ちしております。 家づくりに関しての気になる疑問から、具体的なお悩みまで、お気軽にご相談下さい
こんにちは。 建築課の濱田滉大です。 この度、旭工務店のYoutubeチャンネルにてラグジュアリーショート4 お客様の要望から生まれた高級感と住みやすさを両立したちょうどいい大きさの平屋の家動画を公開しました(^^)/ 今度はフタコブになりました(笑) お客様の要望から生まれた高級感と住みやすさを両立したちょうどいい大きさの平屋の家、誕生。図面では感じることの出来ない実際の家具の配置や内部の仕上げなどをぜひ動画にてご覧ください。 見学予約や資料請求はこちらから 旭工務店公式LINE@では直接のお問い合わせメッセージもお待ちしております。 家づくりに関しての気になる疑問から、具体的なお悩みまで、お気軽にご相談下さい
こんにちは。 建築課の濱田滉大です。 青森でも本格的に雪が降り始めましたが(>_<)こうなるとお問い合わせが増えるのが「水道管や給湯器が凍結して破裂しましたor凍結させない為にはどうしたらいいですか?」という事です! 何故水が凍って水道管が破裂するのかというと、これは水が凍って氷になると体積が増えるのが原因で、水道管内の水も凍ることで膨張し、水道管が割れたりするんですね!(いきなりでん〇ろう先生みたいな説明になりましたが笑)今回は水道管で説明しましたが、家の中にある配管も例外ではありません。 そんな事にならないように2つの対策があります。 ・使わない水道や給湯器は水抜き。 ・専用のヒーターをつける。 水抜きというのは、水道の止水栓で水を止め、蛇口をひねり、水道管の中の水が空にすることです。こうすることにより、中に水がないので凍結の心配はありません(^^)青森市民ならみんな知ってる単語です(笑) 水抜きが面倒くさい場合は2つの解決法、専用のヒーターの取り付けです。新しい家の場合はほとんどの場合大丈夫ですが、専用のヒーターというものが存在していて、それを施工するだけです。 ただ、今回のように急に寒くなったりすると対応が間に合わずに、水道管が凍結してしまった場合は水道業者さん等に対応してもらう事になるのですが、この場合凍っている箇所を溶かす作業を行います!!こういってしまうと、なんかそれ用のスゴイ機材(凄いザックリ笑)を使っているようで難しい感じですが、凍結している箇所が分かっていれば家庭にある物である程度対応は可能です(^_^) 作業手順としては、蛇口を開放状態にしてタオル等をかぶせて、その上からゆっくりお湯(熱湯だと水道管が破損する可能性があるので40度くらい)を繰り返しかけて溶かします。この手順で凍結している箇所を徐々に解凍するイメージです(^^)/詳しいことは青森市のホームページにまとめて書いていたのでそちらをご覧ください(笑)→水道管の凍結にご用心

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こんにちは。 建築課の濱田滉大です。 先日、新しい現場の地鎮祭の様子をお伝えしましたが、こういった新しく工事が始まる場所では現地に大きめの穴が開いていることがあります! 雨の後だと分かりずらいですが(笑) こういった穴は最初の「地盤調査」や「杭工事」といった段階にて、多く発生します。ちなみに、地盤調査というのは「構造物などを立てる際に必要な地盤の性質の把握などを目的として、地盤を調査することである。この調査により、地盤強度などが判明し、設計を行い構造物が施工できるようになる」毎度のWikipedia参照です(笑)要するにこの地盤調査のデータを基にして、その土地に家を建てるにあたり地面を改良したり、杭を打ったりする必要があるのかを判断します(^_^)工事をする理由としては、大きな地震の際に家を支える必要性があるからですね。で、この地盤調査や杭工事の際は土の中で作業を行うのでこの段階で穴が多く発生するんです! その段階になると現場にて重機やトラックの出入りが頻発するのもそうですが、こういった穴も大人でも突っかかる深さで思わぬ事故やけがの可能性があるので、もし、現場近くに行った際はご注意をお願いします<(_ _)>

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