こんにちは。 建築課の濱田滉大です。 以前、私のblogでも取り上げた「こどもエコすまい支援事業」ですが、国土交通省から「こどもエコすまい支援事業は、補助金申請額が予算上限に達したため、交付申請(予約含む)の受付を終了しました」というお知らせがありました! そもそもの概要を引用すると、子育て世帯・若者夫婦世帯による高い省エネ性能(ZEHレベル)を有する新築住宅の取得や、住宅の省エネ改修等に対して支援することにより、子育て世帯・若者夫婦世帯等による省エネ投資の下支えを行い、2050年カーボンニュートラルの実現を図ることを目的とした事業です。(国土交通省)相変わらずよく分かりませんね(笑) まず子育て世代というのが、子育て世帯とは、申請時点において、18歳未満の子を有する世帯をいいます。次に若者夫婦世帯とは、申請時点において夫婦であり、いずれかが39歳以下の世帯をいいます。このいずれかに該当する世帯であれば、対象となることが出来ます(^^)/※いずれも年齢は令和4年4月1日時点 次に、実際に支給される金額についてですが新築の場合、「一定以上の省エネ性」の新築をする場合に、100万円までの補助金が支給されます。という制度だったんですね。 ちなみに旭工務店で申請済みの部分に関しては、予算が確保されていますので大丈夫です(令和5年11月1日時点) もしこれから家づくりをされる方は「こどもエコすまい支援事業」は使えないので、よろしくお願いしますm(_ _)m 旭工務店公式LINE@では直接のお問い合わせメッセージもお待ちしております。 家づくりに関しての気になる疑問から、具体的なお悩みまで、お気軽にご相談下さい

こんにちは。 建築課の濱田滉大です。 私のblogでも何回か登場していた弘前の現場はお引き渡しを行っていました。 これからはお施主様の方でうちの飾り付けよりもおしゃれに飾りつけなされると思うので楽しみですね^ ^これから見たいという方はお施主様と、仲良くなってください笑 完成したと思ったらお引き渡しなので私たちにとっては寂しいですが、お施主様にしては早く住みたいので当たり前です(笑)引き渡しの際に一通り、設備の説明をするのですが、なかなか覚えきれないので笑一度使ってみてから後日また分からない所を聞くというのが、一般的です。いつもであればこのまま建築会社の手元を離れていくのですが、新築工事以外の工事が残っているのでこの後も登場するかもしれません。 旭工務店公式LINE@では直接のお問い合わせメッセージもお待ちしております。 家づくりに関しての気になる疑問から、具体的なお悩みまで、お気軽にご相談下さい

こんにちは。 建築課の濱田滉大です。 先日、新たなお客様とご契約をいただきました!誠にありがとうございます!!さて、私のblogではそんな建築工事の契約時に必要な物を紹介していきたいと思います。 まずは、「工事の契約書に貼る収入印紙代」です! ただ、この契約書に工事の契約書に貼る収入印紙に関しては、この時が初登場ではなく土地を買う際の売買契約書にも貼るので(多くの方は)2回目の登場となります(^_^)、収入印紙に関しては契約金額によって金額が定められていますので、こちらで一度見てみてくださいね。多くの場合は、工務店側で用意しているのでその印紙代だけ持っていけばいいのですが、気になる方は事前に「収入印紙代どうしたらいいですか?」と聞いてみるのも良いと思います! それに合わせて、契約書に押す「判子」も必要です。 そして、最後に一番大切なものが「契約をして、これから家造りを始めて行くんだ!」という気持ちです!!! 建築工事の契約は金額も大きく、迷う気持ちも分かるのですが「契約はまた次の時に....」という事にしてしまうと、それだけ契約のタイミングがずれて行き、最終的に家造りが後ろにずれて行くという事になってしまいます(>_<)その為、契約の前までに「この建築会社なら大丈夫!」と思えるところまで、話を詰めておいて契約の当日は、ドンと構えて「これから家造りを始めて行くんだ」という流れで契約できるのが、理想的ですね(^^)/ という訳で、契約時に必要な「物」という事にしておきながら最後は「気持ちの問題」という合ってるんだか良く分からない感じになりましたが(笑)最終的にはその建築会社との信頼関係が構築出来ているか、という所が一番大事になってきます。 その為には、契約の前までに気になるところはちゃんと質問しておくという事が大事です(^_^) 旭工務店公式LINE@では直接のお問い合わせメッセージもお待ちしております。 家づくりに関しての気になる疑問から、具体的なお悩みまで、お気軽にご相談下さい

こんにちは。 建築課の濱田滉大です。 旭工務店の公式YouTubeチャンネルの方で公開になったフィヨルド4 北欧を感じる切妻屋根の平屋の家 ルームツアー動画はご覧になりましたでしょうか?えっ?まだ見てない!?それは大変だ!という方のために(いつもと同じなので以下略笑) これまでのシリーズの要素のてんこ盛りです(笑)大きさが35坪と平屋としては過去最大級の大きさになってました。それに伴って動画時間も若干、いつもより長いです(^-^; 一番の変更点はやはりガレージが追加になったことですが、雪が多い青森では雨や雪に当たらずに車に乗り込むことが出来る(インナー)ガレージタイプの要望はかなり多いです(^_^)(ここら辺は他県の方には分からない感覚かもしれませんが笑)他にも車を天気を気にせずメンテナンスしたり、チューンすることが出来たりと非常に便利なものになっています。 その他にも、外壁材(サイティング)が特徴的なものに変わっていたりとそういう細かいところも変わっていますのでぜひそこら辺も確認しながら動画をご覧くださいm(__)m 旭工務店公式LINE@では直接のお問い合わせメッセージもお待ちしております。 家づくりに関しての気になる疑問から、具体的なお悩みまで、お気軽にご相談下さい。
こんにちは。 建築課の濱田滉大です。 弘前の現場は、新築工事における「クロス壁紙工事」の段階を含めたすべての工事が終了しました!!工事が完了したという知らせを聞いた私は、居ても立っても居られないので(笑)さっそく現場の方に行ってきました(^^)/ キッチンを含めた設備工事もすべて完了しております!やっぱり照明をつけた写真は今回に勿体ぶって正解でした(笑) 今回は広々としたウォークインクローゼットも備えられています。これだけ広いと収納も楽々ですね(^_^)そして、今回の建物の特徴となる六角形のところも照明が一通り付きました!


素晴らしい空間に仕上がりました!!こちらの家はOPENHOUSE等は行いませんので、あとはお引き渡し作業を行ってお施主様で生活がスタートしていくという形になります(^^)/
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