塗装が終わった建具の一部は現場にて保管されます

post : 2024.07.19

こんにちは。

建築課の濱田滉大です。


今年も、色んなところで旭工務店の現場がありがたい事に稼働しているわけなんですが私のblogでは比較的に建物工事とか基礎工事とかの現場が大きく変わるタイミングで現状をお届けすることが多いです。まあ、これは単純に私がそういったタイミングでしか現場に行けてないのが原因ですが(笑)ただし、その間にも多くの工事があります。

その一つが塗装工事です!


多くの場合の塗装工事の場合は、ドアや棚といったいわゆる建具や床といった部分を塗装する工事のことを指しますが、建物の外部のウッドデッキを構成する木材も塗装することがあります(^_^)ちなみに塗装した物は乾燥させる時間が必要なので、大工さん達の作業小屋の奥底(笑)や別の倉庫スペースに格納されて、乾燥し次第そのまま取り付けという事がほとんどなのですが一部、現場にて保管されるものがあります!

というのも、ほかの工事の関係で取り付けが後になったり色が変更になる可能性がある物もあるからですね。一度乾燥させているので触ったりしても原則的には大丈夫ですが、状況によっては手に塗料がつく可能性があるので「どうしても触りたい!!!」という方以外は触らない方が...(笑)

 

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