先日から絶賛、喉が痛い。 建築課の濱田滉大です。 喉が痛い原因は、かぜなのか、移動中の車で歌い過ぎだからなのは不明ですが笑(最近のお気に入りは、COMPLEXの「恋を止めないで」です。古笑)そろそろインフルエンザやかぜが流行り始める季節という事で、気温と「湿度」が気になる所ですね(^_^) この時期、暖房をかけっぱなしで何もせずにいると、湿度が30%を下回り、大変かぜ等をひきやすくなります!(季節の変わり目に必ずかぜで倒れる系男児としてはよくわかります笑) 逆に、加湿器でガンガン加湿し過ぎて70%を超えるとカビが発生しやすくなり、結露が発生する原因にもなるので家に使われている木や家具にダメージが発生する事になります\(◎o◎)/!「高すぎてもダメ、低すぎてもダメならどれくらいがちょうどいいの?」と思われているかと思いますが、 答えはズバリ、「湿度が40~60%で、適度に換気をする」という感じです(^_^) 湿度は40から60%の間がカビの発生を抑止しつつ、かぜをひきにくいベストのコンディションです!更に空気がよどんでいるのも結露の原因となるので、(ちょっと寒いですが)換気を定期的にするのがベストです!!…っていうのが札幌市のホームページに書いてましたので詳しい事はそちらをお読みください(笑)→札幌市ホームページ 工務店のblogとは思えない内容でしたが(^^;いい家造りをするにはまずは万全な体調から始まります!!!!....ということを本日は何としてでも早く帰ろうと心に決めた、濱田滉大がお届けしました(笑) 旭工務店公式LINE@では直接のお問い合わせメッセージもお待ちしております。 家づくりに関しての気になる疑問から、具体的なお悩みまで、お気軽にご相談下さい
