こんにちは。 建築課の濱田滉大です。 篠田の現場は、外構工事における「コンクリート工事」の段階を含めたすべての工事が終了しました!!工事が完了したという知らせを聞いた私は、居ても立っても居られないので(笑)さっそく現場の方に行ってきました(^^)/ アレ、カーポートもいつも間にかついている(笑)写真にも若干写ってますが、養生中のコンクリートの上に載らないようにコーンとテープにて立ち入りを制限しています! ちなみに養生というのは"コンクリートの施工の際は、充分に硬化するまで、常に一定以上の温度、規定の水分含有量で保つ必要があり、必要となる温度・防水などの管理、および、その作業全般を指して「養生」という"毎度の事ながら、Wikipedia参照です(笑)簡単に言ってしまうと、コンクリートが外部からの力に耐えることができる強度になるまで、外部からの衝撃や風や雨や日光から保護するという工程の事です。要するに、コンクリートが十分に固まるまでにお休みさせている段階という感じで考えていただければ、大丈夫です(^_^) この状態で中に入っていくには木で作った簡易的な橋を渡って入っていきます。 中の方は、クロス(壁紙)工事等は終わっているので一部を除いて完成の状態になっております!! 他にも色々と撮影したかったのですが、清掃作業中だったのでもう少し落ち着いたらまた私のblogにてお伝えしますので、お楽しみに! 旭工務店公式LINE@では直接のお問い合わせメッセージもお待ちしております。 家づくりに関しての気になる疑問から、具体的なお悩みまで、お気軽にご相談下さい


こんにちは。 建築課の濱田滉大です。 旭工務店の公式YouTubeチャンネルの方でこの度公開になりました、ヴィレッジ 家族や仲間との繋がりを集める平屋の家動画はご覧になりましたでしょうか?えっ?まだ見てない!?それは大変だ!という方のために(いつもと同じなので以下略笑) 大阪行きの飛行機の中で頑張ってました(笑) 今回のタイトルのヴィレッジ(village)は、村という意味がある単語ですが今回はどちらかというと家族や仲間といった人と人との繋がりを集める家というコンセプトで設計されています…って社長が言ってた気がします(笑) 今回注目してほしいのは動画の中でウッドデッキで家族が過ごしている映像が入っていますが、旭工務店としてはこういう過ごし方をしてほしい...という風景を動画の中で表現しています(^_^)同じような雰囲気で他のPLANも動画も公開を予定しているのでそちらをぜひお楽しみに..という宣伝を挟みつつ(笑)

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こんにちは。 建築課の濱田滉大です。 一昨日、昨日とお休みをいただきまして西日本の中心地、大阪に行ってきました!高校の修学旅行依頼なので、10年ぶりくらいです。ちなみに到着した時の第一声は「暑い!!」でした(笑) 太陽の塔も見てきました。 私の旅blogに付き物といえば…そうです、グルメですね(笑)という事で、Y先輩やいろんな方が大阪に行った際にInstagram等に投稿していて気になっていた「ねぎ焼き」というものを食べに「ねぎ焼き やまもと」さんに行ってきました(^_^) 普通のお好み焼きと何が違うのかを考えながら、待っていると こちらが「すじねぎ焼き」です。なんと、上にかかっているのがソースではなくしょうゆなのです!!!!それをそのまま食べると出汁の味がするという青森県民としてはカルチャーショックに近い食べ物でした。さすが粉ものの本場一口にお好み焼きに近い食べ物でもいろんな種類があるんだなと勉強に(?)なりました。ちなみにその衝撃に動画も取ったので良ければ私のInstagramのストーリーズからどうぞ(笑) https://www.instagram.com/kodai_hamada/ そのあとは、有名な道頓堀に行ってみたりと観光名所的なところをめぐりまして、無事帰ってきました(^_^)そして、長旅の代償として全身筋肉痛の為、今日のblogはここで終わります(笑) 旭工務店公式LINE@では直接のお問い合わせメッセージもお待ちしております。 家づくりに関しての気になる疑問から、具体的なお悩みまで、お気軽にご相談下さい



こんにちは。 建築課の濱田滉大です。 旭工務店のYouTubeチャンネルにてヴィレッジ 家族や仲間との繋がりを集める平屋の家動画を公開しました。 なぜヴィレッジなのかは深く突っ込まないでください(笑) 家族や仲間との繋がりを叶える場所。そんな場所を実現できるように設計しました。図面では感じることの出来ない実際の家具の配置や内部の仕上げなどをぜひ動画にてご覧ください。 見学予約や資料請求はこちらから 旭工務店公式LINE@では直接のお問い合わせメッセージもお待ちしております。 家づくりに関しての気になる疑問から、具体的なお悩みまで、お気軽にご相談下さい
こんにちは。 建築課の濱田滉大です。 先日、現場に使う塗料が事務所に届きました。すると蓋の上にこのようなシールで表示されていました! サンプルとして展示場に展示してますので気になる方はぜひご覧くださいませ^ ^という宣伝(笑) 「使用したウエスは自然発火の恐れがあるため、必ず水の入った容器に入れて処理して下さい」どういう事なのでしょうか?日本ペイントさんに詳細が書いていました。 「塗料やワックスなどの油類は、酸化反応することで発熱します。その主な条件は「酸素」「温度」「密度」の3つ。油類は酸素に触れることで酸化し、酸化熱を発生。その熱エネルギーは、温度が高い状態でさらに増幅します。そして、密度が高ければ高いほど熱がこもり、発火につながるのです。たとえば、塗料やワックスを拭き取った布、油が染み込んだ紙、養生に使ったシートなどを、山積みしたり、容器にまとめて入れたり、ビニール袋に入れたまま放置するといった原因が考えられます。」 簡単にまとめると、塗料やワックスを拭いたウエス(布)は熱を発するのでそのままにしておくと、そこから発火する可能性があるという事ですね!! ではどう処理すればいいのかというと、拭き取りや洗浄にしようした布きれ、ウエスは必ず水に浸してから処分をすればいいんですね^_^ 皆さんも塗装に使ったりもすることもあると思うので、気をつけて処分してくださいね。 旭工務店公式LINE@では直接のお問い合わせメッセージもお待ちしております。 家づくりに関しての気になる疑問から、具体的なお悩みまで、お気軽にご相談下さい
