こんにちは。 建築課の濱田滉大です。 先日公開したスタイリッシュな片流れ屋根が特徴の平屋の家 チャネルサイティング ルームツアー動画の中の外壁には、木製サイディングを使用していました(^_^) 商品名は「チャネルサイティング」というものになるのですが、実は旭工務店の建物でも採用したことがあります! 木製サイディングの最大の特徴といえば、「木目」や「色合い」といった樹種の特徴が色濃く出るので、同じ木目は一つとしてないので、オリジナルの温かみのある家に仕上がります。貼り方や色の違い等はありますが動画上でも非常にうまく質感を表現できたんではないかと自画自賛しております(笑) 細かいことはいいので、どうぞ動画をご覧ください…って感じの宣伝blogでした(笑) 旭工務店公式LINE@では直接のお問い合わせメッセージもお待ちしております。 家づくりに関しての気になる疑問から、具体的なお悩みまで、お気軽にご相談下さい

こんにちは。
建築課の濱田滉大です。
旭工務店のYouTubeチャンネルにてスタイリッシュな片流れ屋根が特徴の平屋の家 チャネルサイティング ルームツアーを公開しました!
外壁はチャネルサイティングにて温かみを感じる仕上げにしています。図面では感じることの出来ない実際の家具の配置や
内部の仕上げなどをぜひ動画にてご覧ください。
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こんにちは。 建築課の濱田滉大です。 私のblogでも何回も登場して、OPENHOUSEも開催した西滝の現場は本日お引き渡しを行っていました。

飾り付けも撤収しましたので、なんだか寂しい気もしますが、これからはお施主様の方でうちの飾り付けよりもおしゃれに飾りつけなされると思うので楽しみですね^ ^これから見たいという方はお施主様と、仲良くなってください笑

完成したと思ったらお引き渡しなので私たちにとっては寂しいですが、お施主様にしては早く住みたいので当たり前です(笑)引き渡しの際に一通り、設備の説明をするのですが、なかなか覚えきれないので笑一度使ってみてから後日また分からない所を聞くというのが、一般的です。
私としては、私は手を離れていくので、娘を嫁に出す親に気分でとても寂しい気持ちですが、お施主様にとっては新たなスタートでありますので、またお施主様の幸せな生活の拠点として、また活躍していってくれると思っています^_^
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こんにちは。 建築課の濱田滉大です。 先日公開したスタイリッシュな片流れ屋根が特徴の平屋の家 ルームツアー動画やそれ以前の動画からもそうですが、使用している住宅機器にはメーカーと商品名が記載されています(^_^) 見てない方はこちらからどうぞ!というしつこい宣伝(笑) そして、皆さんはすでにお気づきかもしれませんが同じ住宅機器でもメーカーと商品名が記載されるメーカーとされないメーカーがあります!この差は何かというと…簡単に言うと、各メーカーの担当さんのやる気の違いです(笑)そこで今回お風呂とキッチンを使用しているクリナップさんから企業ロゴの許可をいただきました(^^)/ (※画像はクリナップさんのものを使用しています) 実は許可自体は事前に貰っていたのですが、ロゴのデータの反映が間に合わないという裏事情がありまして(笑)先週時点では動画内に企業ロゴは登場していません(^-^; 来週の動画からはロゴの反映も問題ないので、来週の動画をお楽しみに! 旭工務店公式LINE@では直接のお問い合わせメッセージもお待ちしております。 家づくりに関しての気になる疑問から、具体的なお悩みまで、お気軽にご相談下さい
こんにちは。 建築課の濱田滉大です。 本日はちょっとした業界の小話的なblogです(いつものblogがちゃんとした話かというと違いますが笑) 皆さんが普段生活しているご自宅には「住所」というのが、存在していて宅配便や郵便物の送付先として普段の生活で使われている住所(青森市○○1丁目〇ー〇)が、この「住居表示」と呼ばれるものになります。ではこれが存在していない土地等があるのはご存知でしょうか? というのも、「住居表示」というのは土地の上に建っている建物に対して割り振られるものなので、建物が建つ前の土地が販売されている場合、地番のみが表示され住居表示がないという場合もあります!その為、代わりに土地を表示できるものがないと不動産屋さんや私たちのような建築会社は困ってしまう訳です(職人さんに「古川の…あそこの角を入ったところの3件目」ってしゃべるわけにはいきませんし笑)こんな時に出てくるのが「地番」と呼ばれるものになります! 地番とは簡単にいうと土地ごとに付与されている番号のことを指します。地番であれば建物が建っていなくとも土地を表示できるので一般的な住居表示の他にも存在しています(^_^) この地番というのは、普段の生活で目にする機会はほぼありませんが、実は地番が必要になる時があります。それが「土地の登記簿(地積測量図等)」を取得する時です! 例えば気になった土地があって、その土地の境界線がどうなっているかを調べたい場合は、法務局にいって「地積測量図」を確認するのが一般的ですが、住居表示はわかるけど地番はわからないという方も多いでしょう。地番がわからないと登記簿を調べることができません(>_<) では、諦めるしかないのかというと、その土地を管理している法務局に電話で問い合わせることで確認することができます!他にも株式会社ゼンリンさんが出している「ブルーマップ」でも地番を確認することができます。法務局にもブルーマップはあるので最悪場所さえ覚えていれば何とかなります(笑)私もそれでなんとかしました(^-^; 地番というの普段の生活で目にする機会はほぼありませんので把握している方は少ないですが、ふとした時に必要になるので「そういうものもあるんだな」と覚えていただけば大丈夫です。

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