こんにちは。 建築課の濱田滉大です。 新着情報にも掲載していますが、旭工務店は現在青森県上北郡七戸町にて開催中の第9回 Art to You! 東北障がい者芸術全国公募展青森展に協賛しています。 先日会場にもお邪魔してきましたので、雰囲気をお伝えしていきます(^_^) 会場となっているのは、「七戸町立鷹山宇一記念美術館」以前タミヤ展の会場として行ってきた場所になります!遊びに行っていた場所に協賛として名前が載るとは先のことは分からないものですね笑 青森放送(株)、(公財)東北障がい者芸術支援機構主催、当財団共催により開催する本展は、障がいのある方の文化芸術活動を支援し、健常者との理解を深めるための架け橋として、2015年から仙台市で開催されてきました。東北各地で巡回展の実績はありますが、青森県では今回が初の開催となります。旭工務店は、主催の青森放送(株)とのご縁を通じて、協賛という形にさせてもらいました。 会場の方は審査員による一次審査にて選定された、入選作品約130点の他、青森県初開催にあたり特設コーナーを設けて、青森県在住の作家さんたちの作品も多く展示されていました!実際に会場に行くまでは会場の雰囲気は分かりませんでしたが、多くの来場者の方が鑑賞されていました(^^)/ 11月12日(日)までの開催となっていますので、ぜひ皆さんもご来場くださいませ。 【会場】 〒039-2501 青森県上北郡七戸町荒熊内67ー94七戸町立鷹山宇一記念美術館 公式サイト https://www.takayamamuseum.jp/ 【会期】 令和5年10月21日(土)~11月12日(日) ※月曜休館(但し祝日の場合は開館し翌日休館) 【入館時間】 午前10時~午後5時30分(閉館は午後6時) ※最終日は午後4時30分(閉館は午後5時) 【入館料】 無料 旭工務店公式LINE@では直接のお問い合わせメッセージもお待ちしております。 家づくりに関しての気になる疑問から、具体的なお悩みまで、お気軽にご相談下さい


こんにちは。 建築課の濱田滉大です。 この度、旭工務店のYoutubeチャンネルにてラグジュアリーショート お客様の要望から生まれた高級感と住みやすさを両立したちょうどいい平屋の家動画を公開しました(^^)/ 新シリーズ解禁です! お客様の要望から生まれた高級感と住みやすさを両立したちょうどいい平屋の家、誕生。図面では感じることの出来ない実際の家具の配置や内部の仕上げなどをぜひ動画にてご覧ください。 見学予約や資料請求はこちらから
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こんにちは。 建築課の濱田滉大です。 以前、私のblogでも取り上げた「こどもエコすまい支援事業」ですが、国土交通省から「こどもエコすまい支援事業は、補助金申請額が予算上限に達したため、交付申請(予約含む)の受付を終了しました」というお知らせがありました! そもそもの概要を引用すると、子育て世帯・若者夫婦世帯による高い省エネ性能(ZEHレベル)を有する新築住宅の取得や、住宅の省エネ改修等に対して支援することにより、子育て世帯・若者夫婦世帯等による省エネ投資の下支えを行い、2050年カーボンニュートラルの実現を図ることを目的とした事業です。(国土交通省)相変わらずよく分かりませんね(笑) まず子育て世代というのが、子育て世帯とは、申請時点において、18歳未満の子を有する世帯をいいます。次に若者夫婦世帯とは、申請時点において夫婦であり、いずれかが39歳以下の世帯をいいます。このいずれかに該当する世帯であれば、対象となることが出来ます(^^)/※いずれも年齢は令和4年4月1日時点 次に、実際に支給される金額についてですが新築の場合、「一定以上の省エネ性」の新築をする場合に、100万円までの補助金が支給されます。という制度だったんですね。 ちなみに旭工務店で申請済みの部分に関しては、予算が確保されていますので大丈夫です(令和5年11月1日時点) もしこれから家づくりをされる方は「こどもエコすまい支援事業」は使えないので、よろしくお願いしますm(_ _)m 旭工務店公式LINE@では直接のお問い合わせメッセージもお待ちしております。 家づくりに関しての気になる疑問から、具体的なお悩みまで、お気軽にご相談下さい

こんにちは。 建築課の濱田滉大です。 私のblogでも何回か登場していた弘前の現場はお引き渡しを行っていました。 これからはお施主様の方でうちの飾り付けよりもおしゃれに飾りつけなされると思うので楽しみですね^ ^これから見たいという方はお施主様と、仲良くなってください笑 完成したと思ったらお引き渡しなので私たちにとっては寂しいですが、お施主様にしては早く住みたいので当たり前です(笑)引き渡しの際に一通り、設備の説明をするのですが、なかなか覚えきれないので笑一度使ってみてから後日また分からない所を聞くというのが、一般的です。いつもであればこのまま建築会社の手元を離れていくのですが、新築工事以外の工事が残っているのでこの後も登場するかもしれません。 旭工務店公式LINE@では直接のお問い合わせメッセージもお待ちしております。 家づくりに関しての気になる疑問から、具体的なお悩みまで、お気軽にご相談下さい

こんにちは。 建築課の濱田滉大です。 先日、新たなお客様とご契約をいただきました!誠にありがとうございます!!さて、私のblogではそんな建築工事の契約時に必要な物を紹介していきたいと思います。 まずは、「工事の契約書に貼る収入印紙代」です! ただ、この契約書に工事の契約書に貼る収入印紙に関しては、この時が初登場ではなく土地を買う際の売買契約書にも貼るので(多くの方は)2回目の登場となります(^_^)、収入印紙に関しては契約金額によって金額が定められていますので、こちらで一度見てみてくださいね。多くの場合は、工務店側で用意しているのでその印紙代だけ持っていけばいいのですが、気になる方は事前に「収入印紙代どうしたらいいですか?」と聞いてみるのも良いと思います! それに合わせて、契約書に押す「判子」も必要です。 そして、最後に一番大切なものが「契約をして、これから家造りを始めて行くんだ!」という気持ちです!!! 建築工事の契約は金額も大きく、迷う気持ちも分かるのですが「契約はまた次の時に....」という事にしてしまうと、それだけ契約のタイミングがずれて行き、最終的に家造りが後ろにずれて行くという事になってしまいます(>_<)その為、契約の前までに「この建築会社なら大丈夫!」と思えるところまで、話を詰めておいて契約の当日は、ドンと構えて「これから家造りを始めて行くんだ」という流れで契約できるのが、理想的ですね(^^)/ という訳で、契約時に必要な「物」という事にしておきながら最後は「気持ちの問題」という合ってるんだか良く分からない感じになりましたが(笑)最終的にはその建築会社との信頼関係が構築出来ているか、という所が一番大事になってきます。 その為には、契約の前までに気になるところはちゃんと質問しておくという事が大事です(^_^) 旭工務店公式LINE@では直接のお問い合わせメッセージもお待ちしております。 家づくりに関しての気になる疑問から、具体的なお悩みまで、お気軽にご相談下さい
