こんにちは。 建築課の濱田滉大です。 黒石の現場はサイティング(外壁)工事が進んでいます! 外壁どうのこうのより雪の存在感よ(笑) またも私が来ないうちにここまで進んでました(笑)この後は、内部工事をじゃんじゃん進めて行く段階になります。現在は「断熱工事」→「石膏ボード貼り」という工程を進めている段階です。内部工事はあんまり外観が派手に変わったりしないので、一見地味な印象ですが(笑)家の性能等を決まる大事な工程が詰まっていますので、大工さんもより力を入れて工事中です(^_^)で、小さく映っている壁に付いている木材はサイティングの基準になる物であり、この木材の事を「胴縁」なんて呼んだりもします。 ここまでは外部工事の話題が中心でしたが、内部工事も順調に進んでおります。そちらの工事が進んでいく様子も私のblogでお伝えしていきますのでお楽しみに! 旭工務店公式LINE@では直接のお問い合わせメッセージもお待ちしております。 家づくりに関しての気になる疑問から、具体的なお悩みまで、お気軽にご相談下さい

こんにちは。 建築課の濱田滉大です。 旭工務店の公式YouTubeチャンネルの方で公開になった沙市 シアトルの文化と自然を感じる平屋の家 Seattleの動画はご覧になりましたでしょうか?えっ?まだ見てない!?それは大変だ!という方のために(いつもと同じなので以下略笑) シアトルの歴史のある市場と港、そんな文化と豊かな自然を感じられる平屋の家になっています(^_^)そんな中、オープンハウス等で言われるのが、「平屋っていいけど、高くなるんでしょう?」と言われる事があります。 何故、2階建ての建物よりも平屋の建物が金額が高い事が多いのかというと ・1階に生活の必要な部屋が集まることによって、建物が大きくなりやすい事。 ・それによって、土地も広い面積が必要となりやすい事。 上記の2つが主に原因として言われる事が多いです(^^;他にも屋根と基礎の面積が大きくなるというものありますが、今回の平屋の家はそれらをうまく解決しています!それが屋根裏を上手く使用するなんですね(^^)/屋根裏に部屋を配置する事によって1階に生活の必要な部屋が集まるのを分散して、建物の大きくなることを防いでいるんです! それによって土地が大きくなるのも回避しています。 そういった意味で今回は空間を上手く使用しているPLANになっていますので、実際に動画を見ながら、ぜひご確認くださいませ。 旭工務店公式LINE@では直接のお問い合わせメッセージもお待ちしております。 家づくりに関しての気になる疑問から、具体的なお悩みまで、お気軽にご相談下さい

こんにちは。 建築課の濱田滉大です。 以前のblogでもお伝えしていましたが、本日を持ちまして弊社中央モデルハウスの見学を終了させていただきました。 単純な住宅のモデルハウスとしてだけではなく、様々なイベントの会場となったり、CM撮影の舞台となったりと多くの方の目に触れる機会が多かったモデルハウスでもあるので私達の手元から離れていくのはとても寂しいですが、中央モデルハウスの事をいいなーと思って頂けたお客様の手元に行くと考えると、とても良い出会いだったのではないかと思っております(^_^) 改めまして、中央モデルハウスにご来場いただきました皆様、誠にありがとうございました。中央モデルハウスの見学は終了しますが、旭工務店の活動は今後も行っていきますので、引き続きよろしくお願いいたしますm(__)m 旭工務店公式LINE@では直接のお問い合わせメッセージもお待ちしております。 家づくりに関しての気になる疑問から、具体的なお悩みまで、お気軽にご相談下さい

こんにちは。 建築課の濱田滉大です。 家造りに関しては、打ち合わせ等で時間がかかることは私のblogにて書いてきましたが、具体的な流れで言うと「家造りにおける要望の確認」→「それをもとにしたプランと図面の作成」→「プランと図面を使った打ち合わせ(修正等があればここで行います)」という流れになっています。その裏では「建築確認申請」と呼ばれる「家を建てるとき、その家が法律や条例に反していないかということを確認するために、必要書類の提出」も行っているのですが、この建築確認申請に改正があります!! という事で、その改正の内容を国土交通省のホームページから引用してみると"2022(令和4)年6月に公布された『脱炭素社会の実現に資するための建築物のエネルギー消費性能の向上に関する法律等の一部を改正する法律』(令和4年法律第69号)により、原則として、住宅を含む全ての建築物について、省エネ基準への適合が義務付けられます。同法では、建築確認・検査対象の見直しや審査省略制度(いわゆる「4号特例」)の縮小が措置され、建築主・設計者の皆さまが行う建築確認の申請手続き等も変更されます"国土交通省 よくわかりませんね(^^;簡単にまとめると、構造・省エネ関連の図書の提出が既存の書類に合わせて、必要になったという感じです!!これに伴って、建築確認申請が正式に受領されるまでの時間も伸びるのですがどれくらいに伸びるのかというと現時点ではよく分かりません(笑) という話だとアレなので(笑)社長と若松チーフにどれぐらい伸びるのかを聞いてみたところ、「(現時点でははっきりしてないが)これまでの2倍くらいの期間はかかるのではないか?」という事でした。具体的に言うとこれまで1ヶ月くらいだったのが2ヶ月に伸びている感じです。私たち建設会社の書類作成時間が増えるだけではなく市役所側でも書類の枚数が増えてチェックに時間がかかるのではないか、という予想をするとこれくらいになると思われます(^^)/ まだ運用が始まっていないので何とも言えない部分もありますが、これまでよりも時間がかかるのは確実なので尚更、家造りのご相談はお早めに(^_^) 旭工務店公式LINE@では直接のお問い合わせメッセージもお待ちしております。 家づくりに関しての気になる疑問から、具体的なお悩みまで、お気軽にご相談下さい

こんにちは。 建築課の濱田滉大です。 この度、旭工務店のYouTubeチャンネルにて沙市 シアトルの文化と自然を感じる平屋の家 Seattleの動画が公開されました(^^)/ 新シリーズの開幕です! シアトルの歴史のある市場と港、そんな文化と豊かな自然を感じられる平屋の家が登場しました。図面では感じることの出来ない実際の家具の配置や内部の仕上げなどをぜひ動画にてご覧ください。 見学予約や資料請求はこちらから 旭工務店公式LINE@では直接のお問い合わせメッセージもお待ちしております。 家づくりに関しての気になる疑問から、具体的なお悩みまで、お気軽にご相談下さい