回線がパンクにつきお待たせしています

post : 2019.02.12

こんにちは。

建築課の濱田滉大です。


本日は3月2、3日の両日に開催される「踏み台ラダー体験」の受付開始日でした!まさかお忘れの方はいないとは思いますが、予約状況は専用ページにて掲載していますのでご確認くださいね。

受付は本日の10時からとなっていましたが、受付時刻を迎えた瞬間に…

旭工務店の回線がすべて埋まりました(^^;

※画像は社長撮影のものを(勝手に)掲載しています(笑)


こうなると本当にタッチの差で予約が出来たり、出来なかったりしますがそこはご了承くださいm(_ _)m

希望した時間が予約できなくても、案内時に同じ日の別の時間や違う日の同じ時間帯など出来る限りの範囲で希望に添えるようにしていますので、第一希望の時刻だけでなく周辺の日時も事前に確認して頂けるとスムーズに予約が出来るので、ご協力をお願いします。


という事を2、3日共にほぼ埋まったこのタイミングで言ってもしょうがないような気もしますが(笑)


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天気が悪い時も見ておきましょう

post : 2019.02.10

こんにちは。

建築課の濱田滉大です。


絶賛吹雪いていますが、いかがお過ごしですか?

私はラーメンが食べにいけなくて、ガッカリしています笑


前回のBLOGにて土地のことに触れましたが、実はこういった悪天候の時も土地の見学にぜひ行って見て欲しいんです!何故かというと実際に住むと、雨の日も雪の日もあるからですね^ ^「雨の日は水たまりが出来るのか?」「雪の状況はどうなのか?」といった部分も確認していただけるといいと思います!

天候が悪い日は出かける気持ちが出てこないのもよくわかりますが(私も絶賛そうです笑)、将来の住んだ時に苦労しない為にぜひ少しだけドライバーのみなさん、頑張ってくださいね!!

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土地の調査やアドバイスも行ってます

post : 2019.02.08

「最高」気温ー5℃の青森からこんにちは。

建築課の濱田滉大です(笑)


今日は家造りのスタートラインともいえる、「土地」(建築予定地)をテーマにしたいと思います。土地を探す方法として、親や親族からもらったり、借りたり、建築会社からの紹介だったりと、いろいろな方法が考えられるますが、一番の王道といえるのが「不動産会社に探してもらう」方法だと思います。当然旭工務店にもそういった部分を任せられる不動産会社さんがいるのですが、最近は「お施主様自ら探してくる」という事も増えています(^^)/ただし家造りをするにあたっては、

・隣との境界ははっきりしているか?

・敷地の寸法をどうか?

・上下水道の環境の確認

・電柱・電柱の位置を見て建物へ引き込みするのに問題ないか?

・今計画に影響ありそうな障害物はないか?

・隣の家との距離はどれくらいあるのか?(雪等の関係です)等々、ざっくり上げただけでもこれくらいのチェックは必要となります(^^;

これを皆さんが確認するのは、なかなか大変なことだと思います。私もその立場だったらめんどくさいです(笑)そこで、私達建築会社の現地調査(現調)を依頼することによって、上記の項目を調査することが出来ます!

更に、購入前に「この土地どう思いますか?」みたいな感じでご質問頂ければ、プロとしての意見や現地にて「建物はこれくらいの大きさで、正面がこっちで......」という感じに実際に打ち合わせすることも出来ますよ(^_^)


土地を買うにあたっては自分の感覚がモチロン一番大事ですが、一度冷静になってプロとしての意見やメリットデメリットを聞いてみるのも大事なことだと思います。あんまり焦ってもいい事ないですからね。


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親子そろってお邪魔するのは、レアかも?

post : 2019.02.07

こんにちは。

建築課の濱田滉大です。


本日は毎年、色々とお世話になっています。「平川オープンガーデン」さんに社長と共にお邪魔してきました!!

(※写真は去年の物を使用しています)

実は、親子そろってお客様のところにお邪魔するというのは、なかなかレアなことだったりもします。なんかこう書くと、仲悪い感じですがそんな事は無い(つもり笑)なので、ご心配なく。


そんな出動事情はともかく(笑)毎年毎年バージョンアップされている印象のあるオープンガーデンさんですが、来年に向けて大きくバージョンアップされるという事でした。色々と私自身も楽しみにしていますが例年通りであればオープンのお知らせも旭工務店の展示場におきますので、皆さんお楽しみに!

ここまで長々と書いてきましたが、実際に施工するのは…社長です(笑)という感じでオチたので今日のblogはここまでです。


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平成生まれに「ナショナル」は通じませんのでご注意を

post : 2019.02.06

こんにちは。

建築課の濱田滉大です。


昨日のblogにて、大手住宅設備における3大メーカーの名前遍歴に若干触れましたが(古い商品はアダプターが必要なこともあります)、その中でも世代によって呼び方が違うのが、Panasonic株式会社さんではないでしょうか?(100%個人的な意見ですが笑)

は、この疑問に確かめるべく、歴史を勝手に振り返ってみましょう。Wikipediaでね(笑)

松下電気器具製作所→松下電器産業株式会社→ナショナル (NATIONAL)→Panasonic(今)

というのが、Wikipedia参照によると大まかな歴史らしいです。


この中でも、一番呼び方が分かれるのは「ナショナル (NATIONAL)」か「Panasonic」です。(何度も言いますが個人的な見解ですよ笑)私の体感ですが、

10~30台の方が「Panasonic」、それ以上の方は「ナショナル (NATIONAL)」のイメージが強いのではないでしょうか?そこの分岐点はどこらへんなのか、前述のWikipediaの記事によると、2003年ごろに グローバルブランドを「Panasonic」に統一......という事らしいので大体そこらへんだと思います(雑笑)今度担当者に聞いときます(^^;


いつも以上にフワフワなblogでしたが、今回のblogで言いたいことは「今の10代、20代にナショナル (NATIONAL)といっても、伝わらないのでご注意ください」という実体験をもとにしたお話でした。

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